三国志

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歴史物語の三国志を解説していきます。
三国志物語 > 曹操・劉備の死
曹操・劉備の死
建安25年(220年)、曹操病のため死去。

曹操の死後、息子の曹丕が後漢の献帝から禅譲を受けて、皇帝となる。

ここに195年間続いた後漢帝国が滅びることになる。

また、その報せを受け蜀では、劉備が皇帝となり、呉では孫権が皇帝となる。

一方、荊州をめぐって呉と蜀との間で争いが起こり、221年夷陵の戦いに敗走し、劉備は病に倒れる。

223年、劉備病のため死去。

ここから、三国志は新しい世代の争いに移っていく。

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